No.7 415 Yards Par 4
アーノルド・パーマー氏がこのホールの地形を見て「ここをハンディキャップ1番にしよう」といったスーパー難度のミドルです。打ち下ろしで第1打の落下地点あたりから左へややドッグレッグ。左サイドは深い森が迫り出し、右サイドには4つのクロスバンカーが待ち受けます。ティショットの落としどころはフェアウェイセンター。セカンドにも、2段グリーンのピン位置に対応した正確な方向性が要求されます。
アーノルド・パーマー氏がこのホールの地形を見て「ここをハンディキャップ1番にしよう」といったスーパー難度のミドルです。打ち下ろしで第1打の落下地点あたりから左へややドッグレッグ。左サイドは深い森が迫り出し、右サイドには4つのクロスバンカーが待ち受けます。ティショットの落としどころはフェアウェイセンター。セカンドにも、2段グリーンのピン位置に対応した正確な方向性が要求されます。